大勢の生徒たちのためにも健康でいなくては。
やはり自己管理が基本なんですよ。
やはり自己管理が基本なんですよ。
英語教室Yellow House講師 ケリン・バウリングさん
ブイクレス歴:2年目
趣味:筋トレ、ジョギング、水泳など
ブイクレス歴:2年目
趣味:筋トレ、ジョギング、水泳など

ケリン・バウリング(Kierryn Bowring)さんはオーストラリア生まれ。観光都市として有名なゴールド・コーストのご出身です。現在、石川県内で英語教室を開いているケリンさんは、海沿いのこの土地が大変気に入っているといいます。
「大学の頃は東京暮らしもしましたが、人が多くて少し疲れますね。それに通勤通学に時間をとられてしまうので、大好きなジム通いも限られてしまいます。海沿いの景色が故郷と似ているからかもしれませんが、私はこの土地が大好きです。住んでいる人たちのマイペースなところも親近感を感じますね。」
日本で暮らし始めて以来、独り暮らしの生活が長いというケリンさんですが、当初、淋しかったり不安な気持ちになったりしなかったのでしょうか?
「本格的に日本に腰を落ち着けたのが20代半ばの血気さかんな時期。“きっと何とかなる”と信じてました。今の自分にそこまでのパワーはないかもしれませんね(笑)」
頼もしいケリンさんですが、やはり最初の頃は独り暮らしならではの悩みもあったようです。
「スーパーで食材を買うにも、一人分というのは不経済ですし、使いきれずに腐らせてしまうこともあります。あれこれ考えると、つい外食が増えてしまって…栄養面ではとても褒められたものではありませんでした。」
そんな時に行きつけのジムで知り合ったのが、金沢医科大学の栄養士の先生。ケリンさんの食生活のことを聞いて早速ブイ・クレスを勧められたそうです。
「オーストラリアで健康ドリンクというとフルーツや野菜の生ジュース、そこに好みに応じてサプリをプラスするといったイメージなんです。でも、ジューサーを使うとゴミが出ますし、買い物の手間もありますからね。ブイ・クレスなら最初からいろんな栄養素がバランス良く入っているし、通販を利用すれば自宅まで届けてくれるので、独り暮らしの身には助かりました。」
週に3~4日はジムで筋トレをして、ブイ・クレスも毎日欠かさず飲んでいるというケリンさん。病気とは無縁の生活ですが、ケリンさんをそこまで駆り立てているものは何でしょうか?
「私には自分の教室の生徒300人のほか、小学校や大学での授業、地域のボランティア活動なども全部合わせると、500~600人の生徒がいる計算になります。その子たちに風邪をうつしたりすると大変ですからね。やっぱり自己管理が基本なんですよ。」
責任感が強く、とっても生徒思いのケリンさん、「私は日本語を学ぶ中で大勢の友人ができました。日本の子どもたちにも英語を通して人のふれあいの輪をどんどん広げていってほしいですね」と大変お上手な日本語で今後の抱負を語ってくださいました。

歌や踊り、ゲームなども取り入れて
英語の楽しさを伝えるケリンさん
ブイクレスではどの味が好き?
私は体をよく動かすので1日2本飲んでますが、夜はキャロットを定番に、朝は月替わりでいろんな味を楽しんでいます。その中で、あえてどれかを選ぶとすると、サプリメントとしては珍しいラ・フランス味かもしれません。
私は体をよく動かすので1日2本飲んでますが、夜はキャロットを定番に、朝は月替わりでいろんな味を楽しんでいます。その中で、あえてどれかを選ぶとすると、サプリメントとしては珍しいラ・フランス味かもしれません。