ビタミン・ミネラルを配合した“飲むサプリメント”、ブイ・クレスの公式サイトです。

ブイ・クレス公式サイト

革新のブランドへ

栄養療法
ブイ・クレスの特長、それはなんといってもビタミンとミネラルの配合量にあります。

125mLのコンパクトボディに、
一日摂取基準の平均2~3倍のビタミン類(12種)を配合し、亜鉛、セレンは摂取基準程度を含みます。
ブイ・クレスが、何種類ものサプリメントを飲み続ける煩わしさから解放します。
※参考「日本人の食事摂取基準」(概要)
美味しさ
美味しくないものを健康のために飲む。それってカラダによくても、ココロには悪い気が。

ブイ・クレスはジュースに負けない美味しさを追求したサプリメントです。
良薬口に苦し。それも正しいかも知れません。
でも毎日、口にするサプリメントはやっぱり美味しい方がうれしいですよね。
ブイ・クレスは全部で6種類。フルーティでナチュラルテイストのブレンド・サプリです。
リーズナブルな価格
高価すぎるサプリメントは特定の人にしか届かない。それはちょっと変な話。健康は平等の方がいい。

時々、雑誌をめくっていて驚くことがあります。サプリメントって、どうしてこんなにも高価なのだろうと。
健康に格差があってはならない。お金のある人だけが健康を維持できる?そんな考え方は、それこそ病んでいる。
ニュートリーは、できるだけたくさんの人にブイ・クレス シリーズをお届けしたい。
フツウの人が無理なく購入できる価格であること。ブイ・クレス シリーズは価格にもやさしさを込めています。
医療現場での採用
ブイ・クレスを知ったきっかけ。それは入院中だった。そういう人がいます。

1994年、病院向けの栄養素補助飲料として開発されたブイ・クレス。
以来、栄養に携わる様々なプロフェッショナルの方々から高い評価を得て、2001年には一般販売がスタート。
今では、たくさんの方に飲まれつづけています。
ビタミンやミネラルなど、ブイ・クレスに含まれる微量栄養素は、積極的に体外から摂る必要があるといわれています。
ドリンクタイプならではのお手軽さ。なるほど、入院中の栄養補給もスムースですね。
家族みんなに
たとえば、食が細くなった、おばあちゃまへブイ・クレス。

1日に必要な栄養素を完璧に摂取するには、主食をはじめ、たくさんの種類の野菜、魚介類、豆類、肉類等をバランスよく。
しかも毎日つづけて食べる必要があります。それが可能であれば理想的ですが、現実的にはかなり厳しい。
まして高齢の方や食が細くなりがちな方には、なかなかハードルが高そうです。
ドリンクタイプのブイ・クレスは、微量栄養素を飲むだけで摂取できる世代を超えたサプリメント。
お母さん、お父さん、おじいさん、おばあさん、みんながずっと元気でいてほしいから。
1日1本のブイ・クレスで人生をもっともっと楽しんでください。
継続は力なり
健康にいいこと。誰だってしたい。でも忙しい世の中、なかなかうまくいきません。

ブイ・クレスなら毎日1本。だからつづく。
ブイ・クレスの人気の理由、その一つに【継続性】があります。どんな目的であれ、つづかないと意味がない。
けれど忙しい毎日、食事だけで補給するのはムズカシイ。ブイ・クレスなら1日1本、飲むだけでいい。
ジュース感覚でつづけられるブイ・クレスは、【継続は力なり】を実感できるブレンド・サプリです。
贈答品に
大切な人の健康をやさしく気づかう。考えてみると当たり前ですね。

最近、お中元やお歳暮にブイ・クレスを贈る人が増えているみたいです。
お世話になったあの人に今度は何を贈ろうか。贈りものの選択はいまどき、なかなかムズカシイですよね。
紅茶の味にうるさい人、お酒が大好きな方、グルメでこだわり派のあの人、甘党の取引先の社長様。
でもちょっと考えてみる。贈る人のことが本当に好きなら、やっぱり健康にいいものを贈ってあげたい。
ビタミンとミネラルと、栄養素の詰め合わせギフトなんて、ちょっとココロ温まる贈りものではないでしょうか。
開発姿勢
変化を感じて不安になるその前に。毎日の食生活を見直したい。

ブイ・クレス。その開発思想は、基本の食生活から健康を考えることでした。
そして研究に研究を重ね栄養成分を吟味した結果、
一般の皆様から好評を得たのはもちろん、栄養に携わるプロフェッショナルの方々からもの推薦される存在に。
ここまで微量栄養素を考え抜いて配合したブレンド・サプリは、ちょっとないのではないか。
そんな自負が私たちにはあります。変化を感じて不安になるその前に。
ブイ・クレスとともに毎日の食生活を見直してみてください。
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