ビタミン・ミネラルを配合した“飲むサプリメント”、ブイ・クレスの公式サイトです。

ブイ・クレス公式サイト

仲間、笑顔、無理しない。介護を続けるコツでもあります。

77歳 遠藤夫妻
※掲載内容は2013年10月公開当時のものです。
遠藤 養子/えんどう ようこ 日本体育協会公認 スポーツ指導者 遠藤 博/えんどう ひろし ご主人(2013年10月現在 77歳)

介護する人に、健康と笑顔を。

今日もたくさんの生徒さんを前に、笑いを交えながら、楽しく指導する遠藤養子さん。ここは神奈川県秦野市の地域支援センターが主催する、介護する人たちと、介護を受けないための体操教室。生徒さんたちは、家庭で介護している人たちを中心とした、65歳以上の高齢者の方たちです。

家庭で介護を続けることは誰にでもできるようで、実は膨大なエネルギーを必要とします。膝や腰にも想像以上に負担がかかります。いつまで続くのかわからない、たいていひとりの肩にかかってくる重責とストレス。養子さんは、介護する人の心と身体の健康維持がいかに大切で難しいかを、お母様の介護で身をもって体験しました。音楽と、おしゃべり、笑いがたえない教室には、そんな養子さんならではの様々な工夫があります。ケガや故障を予防するための無理のない動き。短い時間で介護ストレスを上手に解き放つ、リラックス感に満ちた空気。生徒のみなさんは、デイケアやデイサービスなどを上手に利用して、ご自分の時間をつくって、こうした体操やお料理の教室や、地域の活動にも積極的に参加されているそうです。

きっかけは、ラジオ体操。

テニスやゴルフなどスポーツに親しんではいましたが、体操の経験は特になかった養子さんが、指導者にまでなったきっかけ。それはラジオ体操でした。「介護一色の生活にリズムを、そして気分転換の時間をつくるために、まずは手軽にできるラジオ体操を始めたの。夏休みに近所の小学生を集めてね。体操の後には色々な遊びをしたり、おやつを準備したり。それがなんと10年間続きました。大きくなった子どもたちが今でも声をかけてくれますよ」。博さんも一緒に早起き。出勤前に、朝食の準備などで養子さんをサポートしました。今、養子さんの傍らには、いつも得意のカメラで記録係を務める博さんの姿が。二人三脚の日々はずっと変わりません。

元気の源は好奇心、そして地域とのつながり。

「10人集まれば、どこへでも教えに行きます」とおっしゃる養子さんは、ほとんど毎日、あちこちの教室を飛び回っています。新しい体操はもちろん、それに合う音楽を選ぶのも楽しみのひとつだそうです。一方で新しいスポーツに積極的にトライしたり、ボランティアで審判を務めたり、博さんも忙しい日々をおくっています。多彩な趣味の中でも野菜づくりはプロはだし。丹誠込めてつくる玉葱は、毎年楽しみにしているファンも多いのだそうです。おふたりに共通するキーワードは、いつも新しいことにチャレンジする好奇心。そして、地域とのつながりを大切にする姿勢です。エネルギッシュなおふたりとお話していると、いわゆる「老年期」のイメージが変わります。

私も飲んでいます。ブイ・クレスCP10

コラーゲンペプチド10,000mg

アクティブな日々を送るお二人が、明日のために、1日1本のブイ・クレスを始めました。続けたご感想は?「調子いいですよ。教室での声の出がいい気がするの」と養子さん。「おいしいのがいいよね。量もちょうどいいし」と博さん。「朝や運動の後に、ジュース感覚で飲めるのがいいよね」とおふたり。そう、無理しないから続くんですよね。

遠藤夫婦が愛飲されているブイ・クレス CP10については、こちらのページにて紹介しております。

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