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ブイ・クレスのある生活
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自分でも十分に良さを実感しているものだけに、
お友達にも安心して薦められますね。

田中修子さん(主婦・エッグアーティスト)
ブイクレス歴:3年目(現在はラ・フランスの定期コースを購入中)
趣味:エッグアート
田中さんの作品は教室のホームページでも一部紹介されています。
http://studio-a.hobby.life.co.jp)


ビーズや金具などで着飾った大小さまざまな卵たち。自然が作り出した卵の美しいフォルムと、精緻な装飾とが融合した、息をのむようなエッグアートの世界…。
ブイクレス歴3年目の田中さんは、この素敵なクラフト作品を数多く手がけるエッグアーティスト。ご自宅で教室を開講し、週のうち4日間は生徒さんたちのレッスンと忙しい日々を送っています。

そんな田中さんが初めてエッグアートの世界に触れたのは今から13〜14年前。旦那様のお仕事の関係でアメリカに住んでいた時のことでした。
「軽い習い事のつもりで近所の教室へ顔を出したんですが、始めた途端に虜になってしまって…。先生が他所へ引っ越すため教室を閉めることになった時には、もうエッグアートをやめるなんて考えられなくなっていました。」
日本全国のエッグアート愛好家が集う『日本エッグアート協会』の立上げにも関わったという田中さん。田中さんをそこまで駆り立てるエッグアートの魅力とは?
「卵のフォルム自体が持つやさしさ、癒しの感覚に惹かれるからかもしれません。それと制作期間。一つひとつの工程が比較的短く済み、作品を早く完成させられる点も魅力ですね。その分、アイディアを練ったり、デザインをあれこれと思案したりする時間に費やせますから。」
実際、初心者の生徒さんでも、1回2時間の教室を3、4回受講すれば一つの作品が仕上がるそうです。でも、中には半年がかりで作品を完成させる生徒さんもいるとか。
「半年といっても、そのうちの半分ぐらいはしゃべっている時間かもしれません(笑)。お茶とおしゃべりを楽しみに教室に通っている生徒さんもいるんですよ。冗談半分で『喫茶 田中』と呼ばれています」。
生徒さんたちとのアットホームなお付き合いを大切にする田中さん。その気持ちは周囲の健康への気配りにも現れています。
「実は定期購入しているブイ・クレスも、半分ぐらいは知人や友人への紹介用に使っています。病気の人がいたりすると、お見舞いの品には“お花よりもまずブイ・クレス”といった感じです。自分で十分に良さを実感しているものだけに、お友達にも安心して薦められますね。」

「いつか海外のエッグショーにも参加したい」と夢を語ってくれた田中さん。これからのますますのご活躍を応援します。


ブイクレスではどの味が好き?
ラ・フランスです。ブリックパック入りのラ・フランスゼリーもあったらなぁと思います。

ブイ・クレスにまつわるエピソード
ブイ・クレスのことは家族の介護をきっかけに知りました。同じ頃、テレビ番組の栄養療法の特集でも、ブイ・クレスがチラッと映っているのを見つけて、いっそう信頼感が増しました。

以前、教室の生徒さんが重い病気にかかって入院したことがありました。難しい種類の病気だったのでみんなで心配していたんですが、ブイ・クレスのおかげもあってか、その生徒さんは無事退院できました。今ではすっかり元気になっていますよ。