カラダに良いと思うことは
積極的に取り入れています。
斉藤真知子さん(主婦)
ブイクレス歴:4年半
趣味:パソコン・ウォーキング

取材当日におろしていただいたウォーキングシューズ。
取材に伺った際、斉藤さんが真っ先に見せてくださったもの。それは真新しいウォーキングシューズでした。実はこの日が斉藤さんにとって記念すべきウォーキング開始日。今回のインタビューでは、その貴重な機会にご一緒させていただくことができました。行き先は近所の緑地。丘の上にあるそれは、初日としてはなかなかハードなコースかもしれません。
ところでこのウォーキング、斉藤さんが夏に坐骨神経を患って入院して以来の本格的な屋外運動になるようです。
「整体にも通っているんですが、やはり日常的に運動した方が良いだろうと思って…。ただ、最近まで外で運動するつもりはなかったんですよ。先日兄夫婦と買い物に行った時、気まぐれに履いてみたウォーキングシューズがあまりにも足にフィットして…それで、思い切って歩いてみようと決心しました!」
まだカラダが本調子でないと仰る斉藤さんですが、足どりは非常に軽やか。険しい坂道をスイスイと歩いていきます。さすが高校ではバレー部に所属し、会社員時代もよく歩いていたというだけのことはありますね。
「でも、決して健康に自信があるわけじゃないんですよ。だからこそ、カラダに良いと思うことは積極的に取り入れるようにしています。栄養もその一つ。図書館に行っては健康のための食生活の本を読んでいますよ。」
斉藤さんとブイ・クレスとの出会いも、そうした図書館通いがきっかけ。たまたま読んでいた雑誌で広告を見つけて注文して以来、すでに4年半になります。
「勤めていた頃、毎日の昼ごはんは自分で焼いたスコーンとサラダ、そしてブイ・クレスでした。退職後は多少習慣が崩れましたが、ブイ・クレスをやめるつもりは今後もありません。自分の趣味ややりたいことを続けていくには、まず健康でいることが一番ですからね。」
斉藤さんの言うご趣味とはパソコン。お勤めしていた当時は仕事の範囲内で使っていた程度でしたが、1年ほど前から本格的に。ワードやエクセルなどの資格も取得し、市民向けのパソコン相談室で相談員もしています。斉藤さんがここまで熱心にパソコンに打ち込むのには、実は訳があるようです。
「いつかパソコンを使って、子育てをしている人たちの手助けができたらと思うんです。私の夢ですね。そのためにも健康でい続けたいんですよ。」
初日のウォーキングもそろそろゴール。斉藤さん、本当にお疲れさまでした。そして、これからも夢の実現に向けて頑張ってくださいね。

昔からずっとキャロットを飲んでいるので、やはりキャロットがなじみ深いですね。
ブイ・クレスを4年以上続けて一言
私の安心の素です。たまに飲み忘れてしまうこともあるんですが、定期購入コースは一時的にお休みできるサービスがあるので、無理なく続けられます。これからも飲み続けていきたいですね。
ブイ・クレスにまつわるエピソード
私の影響か、息子が管理栄養士の道を目指していた時期もありました。結局は別の道に進んだんですが、今でも人一倍栄養のことには気をつけているようです。人生、どんなことも無駄にはならないんですね。
