カラダに良いものを取り入れる方法として提案したい。
ブイクレス歴:1年

菊池さんは、ご自宅の一室にサロンを構えてセラピストのお仕事をしています。始めたのは今から5年ほど前。“自分のことをもっと知りたい”と思ったのがきっかけだそうです。
菊池さんのもとを訪れるのは、若い方からお年を召した方までさまざまですが、やはり中には気持ちのどこかに迷いや悩みをお待ちの方もいらっしゃるといいます。
「誰でも、自分らしく幸せで健康な毎日を過ごしたいと思うものですよね。でも、周りの人からこうした方が良い、ああした方が良いといくらアドバイスされても、それを受け入れるかどうかは、やっぱりご本人しだい。究極的にはその人自身のライフスタイルに関わる問題です。ですから私にできるのは、お客様がご自分の力でより良い道を見つけ出すのをサポートすること。それが私の仕事なんだと考えています。サロンでくつろぎながら会話をしていく中で、何か解決の糸口になるようなものが見つかれば良いなぁといつも思っています。」
そんなお仕事の一方で、プライベートでは二人のお子さんの子育てや家事に追われ、忙しい日々を送っているという菊池さん。以前はなかなかご自身のケアがままならず、食事の偏りや栄養バランスが気になった時期もあったそうです。
「いろいろな健康食品を試してもなかなか良いものに出会えなかったのですが、ある時、家にあった通販カタログの中に偶然ブイ・クレスを見つけました。パッケージデザインを見た瞬間に何となくインスピレーションを受けて、説明を詳しく読んでみると、栄養成分、味、バリエーションなどについても、非常に洗練された印象を持ちました。私自身の健康のためだけでなく、これなら同居する父母を含めた家族、あるいはお客様にも、手軽に楽しみながらカラダに良いものを摂る方法として提案できるんじゃないか?そう思って、試してみることにしたんです。飲み始めてからちょうど1年経ちますが、今まで試したものの中では自分の体に一番合っていると感じています。」
健康のためには栄養だけでなく運動も大事。ただ、菊池さんはお仕事の関係もあり、普段なかなか屋外で運動する機会を持てないといいます。でも、たまにお子様と散歩にいったり、近くの公園で一緒に遊んだりするとカラダや気分がリフレッシュできるそうです。
お嬢様と遊んでいる時の菊池さんの表情は、やっぱり“お母さん”の優しい笑顔。見ているこちらまで自然と温かい気持ちになってくるようでした。

最初に飲んだのはピーチとラ・フランスで、今ではラ・フランスに定着していますが、夏の暑い時期にはベリーズも美味しいですね。
ブイ・クレスを飲んだ家族の感想は?
母は以前、体調の良くない時期があったのですが、飲み始めて2ヶ月ほど経ってから徐々に調子が良くなっていきました。本人も驚き&喜びを実感しています。
ブイ・クレスにまつわるエピソード
小学校でインフルエンザが流行り、学級閉鎖になったのですが、幸い、うちの子たちは重症化せずに済みました。ブイ・クレスのおかげかもしれませんね。
