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ブイ・クレスのある生活
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経験を重ねる中で自分なりのコツを発見する楽しさ。

髙木真弓さん( 主婦)
ブイクレス歴:3年
趣味:釣り、犬の散歩

形や模様をエビに似せた疑似餌の「エギ(餌木)」

最近では魚釣りをする女性も珍しくありませんが、今回取材に伺った高木さんは生粋の釣りファン。小学生の頃に始めて以来、すでに 2 0 年以上のフィッシング歴の持ち主です。

「田舎育ちのせいか、都会の喧騒を離れて釣りに出かけるとホッとします。遠方まで行くのも全然苦じゃありませんよ」と語る高木さんが現在凝っているのはアオリイカ釣り。1k gを超えるアオリイカを釣り上げた時には、専門紙に投稿して掲載されたそうです。『エギ(餌木)』と呼ばれる疑似餌を使うエギングや、生きた魚を餌として用いる『ヤエン』など、魚とはまた違ったイカの釣法には「一度ハマると止められない魅力がある」そうです。

「例えばエギングの場合、海中に沈めたエギをイカにアピールするため、釣竿をしゃくるのですが、そのしゃくり方一つとっても、すごく奥深いんです。真剣に身構えている時よりも、やる気なさそうにしている時の方が意外に釣れたりと、何が正解なのか分からない。経験を重ねる中で自分なりのコツを発見する楽しさがあります」と熱っぽく語る高木さんにとって、一番の釣り仲間は旦那様 。 平日はご夫婦で自営業を営みつつ、休みの日の夜ともなれば、車に折りたたみ式のボートを積んで出かけ、翌日の昼頃に帰宅するのがお二人の日課になっています。 でも、そんな元気いっぱいの高木さんも、ご結婚して間もない頃に体調を崩していた時期があったとか。

「生活環境の変化も関係していたのでしょうか、よく熱を出していました。 その時にふと頭に浮かんだのが、以前実家で飲んでいたブイ・クレスだったんです。もともと母が健康管理には熱心な人で、雑誌で見つけてすぐに私と妹に買い与えてくれていました。それを思い出して毎日飲むようになってからは、おかげさまで調子も良く、今ではめったに風邪もひきません。 また、この1 0 年の間に祖母や主人、実父などが相次いで入院・通院をしたのですが、その際に私が差入れたのもブイ・クレスでした。病院の栄養士さんから『とても良いものをご存じですね』と言われましたよ。」

ご家族思いの高木さん、愛犬のチャイちゃんのことも大変可愛がっていて、朝夕のお散歩は楽しい日課の一つになっています。チャイちゃんと一緒に走る姿も若々しさでいっぱいなのですが、それでも 2 0 代の頃に比べると持久力がなくなったと感じるそうで、「いつまでも元気でいたいですからね。 これからも風呂上りに 1 本の“健康安心貯金”を続けていきたいと思っています」と語ってくださいました。


愛犬チャイちゃん(8歳)
ブイ・クレスではどの味が好き?
強いて言うなら私はラ・フランス、主人は甘さを抑えたベリーズが好みです。主人は、私が用意しないと薬も飲み忘れるような人なんですが、ベリーズだけは進んで飲んでいます。ブイ・クレス トラベルもお試し購入しましたが、出先に持ち運べる点や、水分を摂るのが苦手な人や子どもにも良さそうですね。

ブイ・クレスをいつ飲んでいますか?
水分が欲しくなる風呂上りにブイ・クレスを飲む!というのが定番です。釣りに出かけた日は、帰宅後、即!飲みます(笑)。毎日、ごく自然に続けられる方法なので長続きしています。